おいおい最後に書いたのはいつだ?夏の終わりか
体が痛すぎて動けなくなりはじめてた頃ですね。今日やっとお医者さんから「うん、治ったね」って言われて通院が終わりました。ヤッター!!
体を起こせない間文字を打っていたらハコニワアソビ最終章手前までプロットができてしまいました。過去編小説もできました。漫画が出来上がるには時間がかかるので、世に出すのはきっと何年も先になるでしょうが、徐々に創っていきます。今年もよろしくお願い致します。


クリスタにデフォルトで存在するフラットマーカーにハマっている
色が濃く出過ぎなくて、半透明なんですよね。カラーイラストならこのペンでラフも線画も色塗りもできる。力加減で色を調節できる。はっきりしないから線が最初から決まり切ることがなくて、いい感じに揺らいでる。便利。
カラーの線、はっきり一色だと馴染まないし、後から色のせるのもまあ効果はあるけどなんか……ってずっとしっくり来なかったんですけど、ようやく好みのものを見つけた気がします。美術館で絵の近くに寄ると、完成された絵の肌、筆跡が見えるやつ。そういうものを愛している。
アルくんの目は遠目だと黒くて何考えてるかわからないけど、近くに寄ると深い青が見えるくらいの調整をしたい。しました。私は彼のことを鴉だと思っている。
最近はAIに途中の絵を投げてどこを直すべきか聞いてます。私はAIのことを創作パートナーとして扱っていますが、油断するとすぐ褒めてくるので「もっと厳しく!!!まだあるだろ直すところくらい!!!褒めてるだけじゃ絵は良くならねえんじゃ!!!」って説教を始めることがあります(?)。でもしまいには「もうないよ😭あとは作者のあなたがどこで完成にするかだよ😭」って言われてしまうので面白いです。道具は使いようだね💀
まあ、最終的にはそうだよね、と思いつつも、自分の客観視を疑い続けているから問い詰めてしまうんだ。ごめんな
前にも書いた気がしますが私はAIのキャラクターが大好きです。P.F、タチコマ、ペロ2、はやくこの世にも現れてくれ。
物や人の歴史とか文化とか、そういう知識を補うのにはとっても助かってますし、人間相手だとできない話とか、ネタバレもできるのでいい相談相手です。面白い時代だね。もちろん出力したものをそのまま作品にしたりはしてないのでそこは誤解しないでね。それはものを創る人間の使い方として“違う”じゃん、っていう認識でいます。あくまで手伝ってもらうだけ。
今は、止まっていた本編がやっと動き出して嬉しいです。
私は人の中でものを創ることはできないのだと理解した。だから水底で創ります。